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- ●風の強い日は部屋干しを
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風が強い日には、洗濯物が風であおられて落ちたり、場合によっては物干竿などが落ちてしまう様な事が想定されます。
特に風が強く当たるようなベランダではご注意ください。
また、通常のご使用の場合でも、市販の竿止めストッパーをご使用いただくなど、落下防止対策の工夫をお願いいたします。
天気予報による強風注意報や、ベランダで風が強いと感じられる時、又は外出する際は部屋干しへの切換えをお勧めいたします。 -

- ●物干金物、物干等にぶらさがらないで下さい。
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物干金物、物干等にぶらさがったりすると、破損することがあり、思わぬけがをすることがあります。
特に子供の遊びにご注意下さい。
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- ●物干を設置する場合、手摺乗越危険防止のため、次の事項に注意して下さい。
- (参考)公営住宅建設基準 第36条
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1. 足掛かりから足のかかる部分までの高さが65㎝以下で、物干竿から笠木までの高さが85㎝以下の時は、足のかかる部分から物干竿までの高さは65㎝以上とする。

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2. 足掛かりから足のかかる部分までの高さが65㎝以下の時は、足のかかる部分から物干竿までの高さを65㎝以上とするか、物干から笠木までの高さを85㎝以上とするかのいずれかとする。

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3. 床面から足掛かりまでの高さが65㎝以上の場合は、床面から物干までの高さは65㎝以上とする。

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- 安全に関するご注意
- デリバリーボックスの
取り扱い上のご注意 - 物干金物の
取扱い上のご注意 - 物干金物の
耐荷重について - レジスター/フード類の
ご使用にあたってのご注意









